MH-Zeta

MH-Zeta 片手ゲーミングキーボード

フラッグシップモデル

MH-Zeta

片手で操る、次世代のゲーミング体験

MH-Zeta 片手ゲーミングキーボード

ゲームをプレイするための専用デバイス

MH-Zetaは、PCゲームに特化した片手キーボードです。ジョイスティックによる直感的なキャラクター操作、10段階のチャンネル切替、4つのモード切替により、FPS・TPS・MMORPG・イラスト制作など、あらゆるシーンで最大限のパフォーマンスを発揮します。

  • 47キー + ジョイスティック2軸 + ジョイスティッククリック
  • 1チャンネルあたり最大47キーをアサイン可能。10チャンネル切替で最大470通りのキーマップを使い分けられる
  • Direct-Input対応のゲームではアナログ入力も可能
  • USB接続(Windows / Mac対応)

4つのモード × 10チャンネル

用途に合わせてモードを切り替え、さらにチャンネルでレイヤーを重ねることで膨大なキー設定が可能です。

MH-Zeta 4つのモード Game Work Mouse Pad

4つのモード

  • GAME MODE:FPS/TPS/MMO等ゲーム用の標準モード
  • WORK MODE:DAW・3DCG・イラスト制作などのクリエイター向けモード
  • MOUSE MODE:ジョイスティックでマウスカーソルを操作するモード
  • PAD MODE:ゲームパッドとして動作するモード(Direct-Input対応)

10チャンネル切替

各モード内でさらに10段階のチャンネル(レイヤー)を切り替えられます。ゲームタイトルやシーンごとに専用設定を保存しておけば、ワンボタンで即座に切替可能。設定ツールでPCから自由にカスタマイズできます。

MH-Zeta 10チャンネル切り替え

あらゆるゲームジャンルに対応

MH-Zeta FPSゲームでの使用例

FPS / TPS

ジョイスティックでキャラクター移動。W・A・S・Dをアナログスティックに置き換えることで直感的な操作が可能。

MH-Zeta MMORPGゲームでの使用例

MMO / MMORPG

10チャンネル × 47キーの組み合わせで、スキルバーを丸ごと収納。チャンネル切替でジョブチェンジにも即応。

キーレイアウト

すべてのキーに任意の機能を割り当て可能。標準レイアウトとFlipレイアウトの2種類から選択できます。

MH-Zeta キーレイアウト 標準モード
MH-DeltaとMH-Zetaを比べてみる Zeta vs Delta 比較表を見る →

スペック

キー数 47キー(メインボタン×22 / 親指キー×4 / 十字キー×10(押し込み含む) / ホイール×3(押し込み含む) / Auxキー×3 / アナログスティック×5(4方向+押し込み) = 合計47キー)
ジョイスティック アナログスティック(Direct-Input対応)× 1、ジョイスティッククリック対応
モード 4モード(Game / Work / Mouse / Pad)
チャンネル(レイヤー) 10チャンネル(モードごとに独立)
接続方式 USB Type-A(有線)
対応OS Windows 10 / 11、macOS
キースイッチ メカニカルスイッチ(赤軸 / 青軸 / 茶軸 / 銀軸 他)
設定ツール 専用設定ツール対応(Windows / Mac)
発売日 2025年12月

お客様の声

★★★★★

「前の左手デバイスから乗り換えて正解だった」

以前使っていた左手デバイスからの乗り換えです。ハードウェアの質感・剛性が明らかに上がっており、長時間使っていても不満が出ません。大手の製品を差し置いてでも選ぶ価値があると思います。左手デバイス初心者の方にも、乗り換えを検討している方にも、自信を持っておすすめできます。

Amazonご購入者のレビューより

★★★★★

「ホール素子スティックで操作感が別次元」

ホール素子センサー搭載のアナログスティックにより、ゲームパッドのような滑らかなスティック操作が実現しています。10プロファイル記憶・Cherry MX互換ホットスワップ対応と、カスタマイズの自由度も申し分ない。左手デバイスを初めて検討するならまずこれを買ってほしい、と言い切れる完成度です。

Amazonご購入者のレビューより

★★★★☆

「ボタン数が多く、操作の自由度が段違い」

WASDキー操作に苦手意識がある方や、多数のボタンを使いたいプレイヤーに特に向いています。スティックの操作感が良く、耐久性への安心感も高い。ボタン数の多さが直接、操作の幅と自由度につながっており、複数のゲームジャンルをこなすプレイヤーにとって頼もしい選択肢です。

Amazonご購入者のレビューより

★★★★★

「10チャンネル切替で470通りのキーマップを使い分けられる」

1チャンネルに最大47キーをアサインでき、10チャンネル切替で470通りのキーマップを使い分けられます。前世代モデルから大幅に品質向上しており、ドライバも世代間で共用できるシンプルさも好印象。派手なゲーミングRGBがない落ち着いたデザインも、使用環境を選ばず好感が持てます。

Amazonご購入者のレビューより

購入する

MH-Device は Amazon および BASE でのみ販売を実施しています。

MH-Zetaのバリエーション

カスタマイズ品はBASEショップのみでの取り扱いです

MH-Zeta-Plus(Std)
MH-Zeta-Plus(Std) – 黒
ボタン配置・キー角度を変更したカスタムモデル
BASEで見る
MH-Zeta(Flip) 黒
MH-Zeta(Flip) – 黒
右手用フリップモデル(黒)
BASEで見る
MH-Zeta(Flip) 白
MH-Zeta(Flip) – 白
右手用フリップモデル(白)
BASEで見る

コンパクト派には MH-Delta も

よりコンパクト・シンプルな片手キーボードをお探しの方には、MH-Delta もご検討ください。ジョイスティックと25キーをスリムなボディに凝縮した、持ち運びにも便利なモデルです。